主婦の休業損害を認めさせた事例|約150万円を追加で獲得
休業損害0円→約150万円
広島県廿日市市の40代女性が、専業主婦の休業損害約150万円を認めさせ、示談額を増額した解決事例です。
40代女性/広島県廿日市市
事例を読むcase study
交通事故の相談事例
広島市安佐南区の40代男性が、後遺障害14級の認定を得て、保険会社提示額120万円から500万円まで増額した解決事例です。
広島市中区・おりづる法律事務所の相談事例/初回相談60分無料
同じようなお悩みでも、状況によって最適な進め方は変わります。まずは無料相談でお聞かせください。
| ご相談者 | 40代 男性/会社員(マイカー通勤) |
|---|---|
| お住まいのエリア | 広島市安佐南区 |
| 相手方 | 相手方保険会社 |
| 解決方法 | 示談交渉(弁護士基準) |
| 解決までの期間 | 約8か月 |
保険会社の当初提示額
120万円
最終的な受領額
500万円
約380万円の増額
信号待ちで後方から追突され、首の痛みが半年以上続いた事案です。保険会社から「120万円で示談を」と提示され、妥当なのか分からないというご相談でした。
治療の継続と後遺障害診断書の作成を医師と調整し、自覚症状の一貫性を記録として残しました。14級9号の認定を得たうえで、慰謝料・逸失利益を弁護士基準で計算し直して交渉しました。
後遺障害14級9号が認定され、最終的に500万円を受領。保険会社の当初提示から約380万円の増額となりました。
お悩みは、まずは無料相談でお聞かせください
代表弁護士
平田 裕也
保険会社の提示額は自賠責基準に近い水準で、弁護士基準とは大きな差が生じます。特に後遺障害が認定されると逸失利益が加わり金額が跳ね上がります。治療を途中でやめないことが認定の前提になります。
※ ご相談者のプライバシー保護のため、事案の特定につながる事情は一部変更しています。記載の金額・期間・結果は当該事案における一例であり、同様の結果をお約束するものではありません。
休業損害0円→約150万円
広島県廿日市市の40代女性が、専業主婦の休業損害約150万円を認めさせ、示談額を増額した解決事例です。
40代女性/広島県廿日市市
事例を読む500万円→1400万円
広島県呉市の20代男性が、バイク事故で後遺障害12級の認定を得て、提示額500万円から1400万円まで増額した事例です。
20代男性/広島県呉市
事例を読む20%→0%
広島市中区の30代女性が、ドライブレコーダーを用いて過失割合を8対2から10対0に修正し、受領額を増やした事例です。
30代女性/広島市中区
事例を読むおりづる法律事務所
〒730-0012 広島県広島市中区上八丁堀3-6 第2ウエノヤビル8階
営業時間:9:00~24:00 / 定休日:なし